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おすすめ度: |
2件 |
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| 接客・対応 : |
4 |
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| 価格・対価 : |
4.5 |
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| サービス内容 : |
4 |
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| 設備 : |
4 |
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| 総合おすすめ度 : |
4 |
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| 住所:〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4丁目1-32 |
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電話:06-6946-5728
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投稿者 HIRO君さん 投稿日 2007年10月22日 |
| 大阪の歴史をその場で追える |
大阪パスポートセンター近くで、大阪府警の向かいに位置し、NHKと隣接しています。
2001年に今の建物で開館。
10F〜7Fの4フロアに渡り、大阪の歴史に触れあえます。
10F:古代フロア
ここには奈良時代の「難波宮」が再現されています。朱塗りの柱や古代衣装を着た人形は圧巻です。
9F:中世近代フロア
かつて大阪が「天下の台所」と呼ばれていた時代。「街並み」といえるものが形成されてきたのはこの頃からですね♪
8F:歴史を掘る
この場所(ビル)、実は「難波宮」の遺跡が出た所。ここでは当時の遺跡の発掘レプリカや、遺跡の見方などを勉強できます。
写真はこの発掘現場のレプリカ。
子供たちには「入門編」〜「上級編」まで4つのレベルの問題があり、このフロアにあるヒントや、ボランティアの方の説明を聞いて問題を解きます。結構ためになりますね。気分は「考古学者」♪
7F:近代フロア
大正〜昭和初期を再現。現在の駅「ステンション」や、家の作りが欧風になってきた様子が再現されています。
このフロアでは「着物」の着付けサービスがあり、無料で当時の気分に浸れます。
※日によっては10Fでも古代衣装の着付けサービスがあるそうですが、こちらはかなり特殊な着付けが必要な模様で、事前に確認を
そして、受付の1Fには一部「床が透けて見える」部分があり、なんとそこには「遺跡」が!
そしてなんと、この床の遺跡をビルの地下から直接見られるサーボスが!!(11:00〜16:00まで毎回定員40名)
是非とも行ってみてください♪
【料金】 高校生以上600円(中学生以下は無料)
【開館時間】 9:30〜17:00(金曜日は〜20:00)
【休み】 毎週火曜日、12/28〜1/4 |
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| 投稿者 シニアまーちゃんさん 投稿日 2007年06月29日 |
| 大阪城、難波宮跡が良く見えます。 |
NikonD80簡単使い方講座ースペース21からの帰りに寄りました。
車で10分ほどでした。
大阪城の桜のベストショット・ポイントと聞いていましたがガスス越しですから駄目です。
ガラスを期間限定で外してくれるか、屋上を解放してくれるかでないと期待出来ません。
さて、
・大阪城がどんなに見えるか、
・難波宮跡がどんなに見えるか、
・どんな展示をしているか
を検証しました。
2001年に開館し、13F:建物高さ― 最高部134.965m
10F:古代フロア
9F:中世近世フロア
8F:歴史を掘るフロア
7F:近代現代フロア
になっています。上から下に見て行きます。
写真は10Fの展示物で、”伏見稲荷の千本鳥居”を思い出しつい撮りました。
面白い物が一杯あります、中学生以上にお勧めです。
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